CFD取引

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CFD:Contract for Difference(差額決済契約)
2008年は、これが熱くなるらしいですな。

主な特徴をぐぐってみると、


    ・レバレッジ(証拠金取引)
    ・取引会社との相対取引
    ・ロング(買いポジション)、ショート(売りポジション)が可能
    ・スワップ金利が発生する(但し、FXとは売り買い逆)
    ・24時間、取引可能(世界中どこかしらの市場が開いてるってこと?)
    ・「1」株から取引可能
    ・商品、金融証券など派生元はいろいろあるみたい
    ・世界中の株の売買が可能
    ・売買手数料がかからない代わりにスプレッド(売値買値の価格差)がある

(商品と証券のCFDの説明がごっちゃになっているので注意。あくまでニュアンスで)

為替だけでなく、いろんな商品が対象になっているという点でFXの上位互換と考えてよいのかな?
但し、日本では普及していないので、手数料等に難ありと。
FXですらめんどくさくて手を出していないのに、もっといろんなことを考えなきゃいけないCFDなんて手を出すわけがない。というわけで、普及するかどうかは分からない。

って感じ?


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このページは、かちょうが2008年5月31日 16:11に書いたブログ記事です。

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