二話にしてまだ導入が終わらないらしい。
先週からの怒涛の展開で、気の休まる暇がない。
そしてキャラが覚えられない。
けどまぁ、今期のほのぼの枠として確保してます。
というか、多分来週放送のこのシーンと、
1期の動画を見てしまい、なんか楽しみでしょうがなくなってる。
こういうネタは俺、嫌いじゃないよ。
というわけで、変な誤解の下に期待をしている可能性はあるが、とりあえずそんな感じで。
二話にしてまだ導入が終わらないらしい。
先週からの怒涛の展開で、気の休まる暇がない。
そしてキャラが覚えられない。
けどまぁ、今期のほのぼの枠として確保してます。
というか、多分来週放送のこのシーンと、
1期の動画を見てしまい、なんか楽しみでしょうがなくなってる。
こういうネタは俺、嫌いじゃないよ。
というわけで、変な誤解の下に期待をしている可能性はあるが、とりあえずそんな感じで。
以前使ってたCANONのプリンタが壊れたので、brotherのインクジェットを買ってみた。
機種選定は、
両面印刷が出来、kakaku.comで評判の良くて安かったbrotherのDCP-J925N。
時々少量の印刷しかしないので、レーザは馬鹿らしい。
箱から開けて、インクセットして、今パソコンでドライバをダウンロードしているところ。
つまり、まだ何も使ってないのに感動中。
1.でかくて重い
これは別に褒めてないのだが、プリンタが設置出来るところが頭の上しかないので地震が起きたらと思うと恐怖感がパない。
2.記録紙トレイタイプ
キャノンもそうだったが、トレイの中に入れるタイプ。最大100枚。
キャノンのときはトレイを出したり入れたりするのが面倒でほとんど使っていなかったのだが、この機種はこれしかない模様。
キャノンでの失敗は、アルミ棚直で置いていたからトレイの引き出しが引っかかっていたことなので、今回は一枚板を引いて載っけている。
3.無線LAN
当然、説明書など読まずにセットアップを進めていたのだが、USBを挿す口が何周しても見つからない。
まぁいいやと接続せずに設定を進めていたら、無線LANの設定が出てきてびっくり(←私が浦島なだけ)
すげーな、ケーブルが電源だけじゃん!(←私が浦島なだけ)
ちなみに、後で説明書を読んだのだが、USBや有線LANの口はいろいろ開けて中にあるそうだ(未確認)。
4.ADF
スキャナやコピー機能があるのはみれば分かったことだが、説明書を読んで驚いた。
ADFが付いとる。
スキャンスナップなどでお馴染みのアレ。大量の書類をスキャンをするには必須の機能。
とりあえずパソコンとの接続がまだなのでコピーだけやってみたが、ちゃんと動いている。
最大15枚までらしいし、そもそも使う機能かどうかわからないが、とにかく驚いた。
まだ何もしていないので、ここまで。
後はRSSリーダ(&印刷)とかいうすごい蛇足な機能も付いているらしい。
これだけあって、1万円ちょうどくらいってすごいな、と。
カカクコムのレビューを信じれば、インクも比較的安いらしいし。
というわけで、ダウンロードも終わって、これからパソコンのセットアップをするわけだが、
特筆すべき点を見つけたら、継続レビューしてみたい。
まぁ、普通に使えればよいのだが・・・
見所はいろいろあるが、とりあえずエクスカリバー。
処刑用BGMがとてもかっこよくアレンジされてて良かったがあっさり終わっちゃうのが残念。
まぁ、旦那の方の見せ場でもあるので仕方がないのかもしれないが。
アイリの説明ゼリフが長すぎてアレだけど、全体としては気合入っているな、という評価。
これはアマゾンで購入。
暇な時に買って、忙しくなって放置していたので、なんのために買ったのかは思い出せない。
きっとあれだ、いつものアマゾンのおすすめに引っかかった。恐ろしや。
そもそもそんな感じで未読放置している本が後5冊くらいあるので、何が何やら、という状態。
タイトルは「人脈」とあるが、そもそも自己啓発で人脈が入らない本なんて無い、と思えば、とてもオーソドックスな自己啓発本といえる。
またよくある内容として、自分はこの方法で成功した、タイプの本なので、出来なければそこで終わりかなと。
とはいえ、リアルなコミュニケーションとFacebookなどのネット上のコミュニケーションについてかなり具体的にやり方やタブーが書いてあるし、さくっと読める内容なので、損をしたとまでは思わない。
印象深い部分を引用すると・・・
私も人のな前を覚えるのが苦手です。覚えても得えない向こうがいけないのです
まー、これはだから覚えてもらえる人になれ、という話なのだが、ちょっと安心するね。
後から舞い込んだアポイントでも優先順位が高いと判断すれば、時にはそちらを優先してもいいということです。
彼らは、人生のそういうチャンスは限られており、思うほど多くはないことを知っているからです。
先約の相手が仲間や知人なら、迷わず延期を持ちかけます。逆にそこをはっきり言えなければ、真の友人とは言えません。
自分がどうしたいのかを考えている人なら当然のことなんだろうけど、ほぼ自分の考えが通らない世界にいる身としては難しいところ。
つまり情報とは、それを使い、活かすことにより初めてパワーになるということです。
やはり出るね、行動すること。
今の世の中は情報格差なんじゃなくて行動格差なんだそうですよ。
仕事帰りにジムに行く人は多いと思いますが、筋トレなどの激しい運動はできれば朝やった方がいいそうです。
あなたが夜型なら、今すぐ朝型に変えることをオススメします。
これも、ほぼ100%出てくる話。
いくら読んでもやらなければ意味がない典型。
しかし、朝はやく起きても、夜がなかなか変えられないんだよね。そしてすべては昼に皺寄せが来る・・・
いろいろあるけど、なかなか引用するにはまとめるのが難しくてこんな感じ。
今のテンション的には、萌えとかエロよりも明るさが欲しい。
そんな私の中の時代にマッチした作品。
ニャル子の声がたまらん。
うだつのあがらない主人公が仮想世界でドンパチするという厨二全開な話らしい。二話までみる限りは。
今期、アニメが不作なこともあり、特に嫌悪感も感じず見ることが出来ている。なにより、
先輩が良すぎる。
今期(春)アニメ大体3話まで終わったけど、何か不作というか盛り上がりが感じられない|やらおん!
というわけで、今期見始めたのが、
上の2つと、Fate、咲、めだかボックスか。
改めて挙げてみると数はあるが、正直これってのが無い。
もっとも上で期待されているのにニコ動で放送しているものが少ないのが残念なところ。これからなのかな?
前作は知っているような見たことないような微妙な感じだが、基本的には知識なし。
けど、コメントが楽しいアニメだった。
一話は導入というか、やたらと展開が早かったな。
えーと、小学生時代に出会って、楽しく過ごして、麻雀部が廃部になって、
中学に入学して、3年生になった、んだっけ。よく分からん。
まだ、評価が出来る段階でもなし、
視聴は状況次第だな。
三ヶ月待った14話がスタート。FateZeroが再開。
なのだが、一番盛り上がるところで、三ヶ月前ブツ切りにされたので、
最高に盛り上がった状態で始まった今回、やけに冷めてしまった。
すごい盛り上がっているけど、自分は蚊帳の外、みたいな。
まぁ、じょじょにリハビリ出来てくると信じて、
じゃないとこのクオリティがもったいなすぎる。
北千住の東武ブックスで購入。
ページめくってなんかよさそうだな、と思って購入したのだが具体的に何ってのは覚えていない。いろいろ忙しくて間が開いてしまったので全体としての内容はよく覚えていない。
内容はタイトルの通り。
本を読め、とか睡眠は大事、とかマインドマップとか、そんなありきたりなことが淡々とまとまっている感じ。この手の本をよく読んでいる人にとっては大した内容ではないが、勝間みたいに気に障るような表現はないので、時々見返しては、ちゃんと出来ているか(きっと出来ていないので)反省するのにはうってつけの本かなと。
とはいえ、これは使えるというものが一つあったのでメモがわりに紹介。
<ペア式順位法>
これでググると、この本ばっかり出てくるし引用できそうな内容が見つからなかったので、ざっくりまとめてみる。
選択肢が3つある。A,B,Cとしよう。
そして判断基準が5つあり、あ、い、う、え、おとする。
判断基準に重みを付けてそれぞれ選択肢に点数を付ける、というやり方はよくあるが、この重みと点数を決める際にペアを作って優劣を付ける、というのが特徴。
まず判断基準。
「あ」と「い」の判断基準で、自分がより重要視するほうに1点を加算。
次に「あ」と「う」、「あ」と「え」・・・「え」と「お」、という風に全ての組み合わせについて試す。
その結果、「あ」が4点、「い」が3点、・・・「お」が0点だとすると、「あ」の重みは4/(4+3+2+1+0)⇒26%となる。
そして選択肢。
「A」と「B」を「あ」の基準で比べて、優位な方に1点を加算。
という風に、選択肢・判断基準を総当りで比べ、最後に判断基準ごとの点数と重みを掛け算し、それを合計すれば、その選択肢の点数となる。
文章で書くとややこしいが、マトリックス表を作れば分かりやすい、と思う。
この方法の良い点は、判断に説明し難い曖昧さが入らないこと。重みに対しても選択肢に対しても点数をつけようとすると「ん~、このくらいかな?」とは思うが、それを説明するのが難しい。一方、2者択一でどっちが良いか、なら判断を明確にするのも根拠を出すのも(比較的)やりやすいのではないかと。
欠点は、総当りがめんどくさいのと、微妙な差でもどちらかを選ばないといけないとなると、結果的に出てくる結果が実感とは違う、ということになりかねない。これについては「どっちでも良い」ものは0.5ずつ上げれば良いじゃんと思うが、やってみてないので、なんとも。
追記。
アマゾンのレビューにちょっと感動したので引用。
私はこの手の本を読むのははじめてなのですが、
これ以上目新しいことを求める必要があるでしょうか?
もちろん、ここに書いてあることを既に実行出来ている人には必要かもしれませんが、
この30の習慣で十分ことがたります。
もしこれを買ったのならこれと似た本をまた読むより、
この本に書いてあることを実行に移す時間にあてた方がいいと思います。
そうね、行動すること。
それもこの本に書いてあったよ。
決して、評価が高くなる作品ではないが、気分が滅入っているときには、こういう頭が空っぽになるアニメは見てて安心する。
テンションが高いだけのアニメ。
なんか面白いしな。
しかし話はずれるが、これでニコ動でコメントが表示されないアニメが2つ目だ。
なんのためにニコ動で見ているのかさっぱり分からない。
このアニメならきっとコメントも面白くなるとむしろ脳内で弾幕を補完しかね無い勢いだが、
それにしてもコメントが空っぽだと寂しい限り。なんのために見ているのか分からなくなる。
コメ付き動画が売りのニコ動でコメントを禁止する理由、メリットはいったいなんなんだろうか。
私みたいにニコ動で見た方が面白いという人間が増えすぎたせいで、誰もテレビを見なくなることを危惧する圧力だろうか。
それとも作者の意向?自分の作品を純粋に楽しんでほしい的な。コメントが邪魔だろうというわかっていない人の親心?
よーわからんな。
追記。
何度かリロードしたら出てきた。
単にサイトが重かっただけらしい。ダメだなニコ動。