また、こんなタイトルを付けるとフラグが立ちそうな気もするが・・・

2011/11/28 vmware workstationが気づくと止まっている
2011/12/19 サーバの調子が激不調
2011/12/21 続・サーバ不調
2011/12/22 電源交換
2012/1/12 PC不調
2012/1/15 PC不調・スパーク
とりあえず解決っぽい。
原因は先日スパークしたマザーボード。
先ほど(どえらい苦労して)マザーボードの交換をしたが、それによって
スムーズに立ち上がるし、風呂から出てきてもPCが落ちていない。

苦労した点はやはり、CPUファン。
CPUそのものはなんかキーキー言わせちゃって怖かったが、とりあえずなんでもなさそう。

とりあえず、様子見。

 

PC不調 » Kacho Blog
電源が入らなくなったPCの電源いり切りを今日も行事のように繰り返していたら、マザーボードのよく分からない部分がジュっていう音とともにスパークした。そしてほのかに香る焦げ臭い匂い。
怖すぎる・・・

もう試すのもやめにします。
明日、新しいマザーボードが届く予定なので、直ると良いな。

1月 122012
 

続・サーバ不調 » Kacho Blog
サーバの役割を首になったうちの不調のメインPCだが、いよいよ30分粘っても立ち上がらなくなった。
良くてインテルロゴで電源が落ちる。
普通は電源ケーブルを刺すと、いきなりファンが回りだして、それ以外何も起きない。
今日はマザーボードをケースからはずして、ケーブルも全部外して、付け直してみたが、駄目。
乾燥肌の私の手は気づいたら出血多量。
とりあえず、
 電源→外れ
 メモリ→外れ
 ケースとの接続→外れ
という状態なので、
次はマザーボード。そしてCPUの取り付け取り外しなんてやる気にならんので、CPUもセットで、
ってことになってしまうのか・・・

めんどっちいな。
とりあえず正月実家で使うためにセットアップしたノートPCがどえらい役に立ちそうな悪寒。

追記。
探したつもりは無かったのだが、類似事例を見つけた。
Intel DQ67EPを修理に出してDQ67SWへ乗り換え | 徒労日記

突如電源が切れ、その後数時間電源が入らなくなる。OS起動中のみならず、BIOS画面で温度モニタを見続けていても発生。

所見等を書いて送ったら即「製品交換」の判断が下りました。

というわけで、うちのはDQ67SWなのだが、これでビンゴかな、と。
早速、アマゾンで発注。(あまり在庫が無いらしい)

今回は11,983円。
何度も出てくる購入時のエントリによれば、
SandyBridgeで省エネ録画PCを作ってみた » Kacho Blog

【M/B】 BOXDQ67SWB3 12,980円

1000円ほど値下がっているようだ。
メモリほどの落差は無い。

・・・さて、どうなることやら。

 

PostgreSQLに株価データをぶち込む2010 » Kacho Blog
の続き。
我ながら信じがたいが先のエントリを信じるなら今年で6年目になるらしい。この作業。
ただ、2011年はひょっとしたら初めてではないだろうか、最終成績が+で終わっているので、このメンドイ作業もそんなに苦に感じない。

やることは先のエントリと基本的には同じなので、差分のみ記録。

1.CSE ⇒ Navicat Lite
CSVデータをPostgreSQLにぶちこむのにCSEの操作性は相変わらず神懸っているが、いい加減卒業したい。
というわけで、今回はなかなか優秀なNavicat Liteに代役を頼んだ。
結果としては同じような操作は可能なのだが、編集即コミットみたいなのが怖い。設定で変えられるのか?
後はまぁ、CSEが使いやすいだけなんだが、イマイチセルレベルの編集になると直感的には動いてくれない

2.Excel ⇒ Libre Office Calc
PCが変わったりなんだりしているうちにMS Officeを使わなくなってしまった。
まぁ、家では仕事をしません宣言、みたいな。
代わりに入っているが、Libre Officeなので、その中のCalcで代用してみた。
結果としては、上と同じような印象。
出来るし、やり方は変わらないが、操作上、垢抜けない感じ
例えば、日付の書式をaaaにして曜日表記にしてソートする、という技(?)
LibreOfficeだとソートするときに見た目ではなく、元の日付でやってくれるらしく、この技が使えない。
仕方がないので、一旦、メモ帳に貼りつけて、また貼り直すという方法で表記=内容に作り直すというステップを挟んでます。
後はなんだろ、いろいろ使いづらい。思い通りの動作をしてくれない。
こういうところがMSのすごいところなんだよなぁ、OSにしても・・・

まぁ大体こんなもんかな。
とりあえず出来たので良しとします。

 

VMware Workstationを動かしていたメインPC不調に付き、ノートPCに一時退避出来るかやってみた。出来るだけ簡単に考えたいので、VMware Playerで動かせれば良いな、という感じで。

結果としては、とても良好。
ポイントは3つくらい。

1.フォルダコピー
移行方法は.vmxファイルを含むフォルダを丸ごとコピーでOK

2.ファイルをロックできませんでした。
1をやった後に、vmxファイルを実行すると、以下のようなエラーが出る。
VMware ファイルをロックできませんでした。 – にょきにょきにょっき – 楽天ブログ(Blog)

エラー
ディスク”****.vmdk”を開くことができないか、または一部のスナップショットがこのディスクに従属しています。
理由: ファイルをロックできませんでした。

対応策は、
最後に.lckで終わるフォルダ、ファイルを全部削除してしまえば良いと。

3.SSDで快適動作
今回、引っ越したノートPCは仮想PCを動かすにはスペックが足りない。特にメモリ2Gでは実質何も動かせない、と思っていた。
けど、とりあえず仮想PCに割り当てるメモリを1Gまで減らして動かしてみたが、拍子抜けするほど問題が無い。当然空きメモリはゼロでスワップしまくりなのだが。

で、このノートPCは先日SSD化していたことを思い出した。
CF-R7のHDDをSSDに交換した。 » Kacho Blog
すごいな、SSD。ディスクがボトルネックになってない。

当たり前だが、なんからの処理をするときはCPUが跳ね上がり、今までどおりというわけにはいかない。けど、変に引っかかるようなストレスがないため、今までと変わらずに使用が出来そう、ということを確認した。

後はポイントではないが、
32bitCPU機で64bitOSが動かせた。
これは驚き。ノートパソコン(CPU:Centrino)にはVTが付いていたので、Biosで有効にして、プレイヤーが動いたが、そのまま64bitの仮想PCが動いた。便利だね。

以上。

ブログのサーバの方はAtom機に戻してしまったので、完全にVMware Workstationがいらない子になってしまった。

 

昨日発注した電源が先ほど届いたので、
早速取り付けた。

メモリを増設した時は、「意外と」簡単だったが、
今回は「予想外に」きつかった。

というのも、マザボに付ける線が一本、完全にCPUクーラーの真下に入るため、
私の手の関節ではどうやっても折り曲がらないところにある。

結局、
極寒の部屋の中で震えながら、30分ほど体勢やら角度を変えながらやっていたら、たまたま手が届いて、根性で入れた。

で、電源ON。
一発でスムーズに立ち上がって、今に至る。
まだ10分も立っていないだろうが、とりあえず落ちてはいない。

頼むぜ、これでダメなら次はマザボいっちゃうか!?

23日追記。
朝起きたら止まっていた。
再び原因不明だが、時間がないので、旧ハードに戻しました。
ファンが無駄にならなくてよかった。よかった・・・
2011/10/30 CPUファン交換
http://berkanan.org/kacho/archives/3707

 

先日、メモリを2本抜いてテストをしてみたが、朝起きたら電源が落ちていた。
そして、今、
いつもの通り、電源がなかなか立ち上がらず、10回目くらいで立ち上がって、
もう電源買うべ、今は絢風より良いの出てるかな、と久しぶりに2chの低消費電力スレを見ていたら、
いきなり電源が落ちた。
操作中に落っこちたのは初めて。
なるほど、何が起きていたのかよく分かった。
そして、懲りずに立ち上げて、スレを開いたら、また電源が落ちた。
それを3回くらい繰り返して、今は大丈夫っぽい。

とりあえず、電力が足りていないわけではなさそうなので、再び絢風をチョイス。

正月休みにこのブログが動いていないと私はやることがなくなってしまうので、とにかく大急ぎ。アマゾンのお急ぎ便で明日届けてもらう予定。

これで治ったら、来年ゆっくり修理に出します。また半年だし。

 

サーバ、つまりうちのPCの調子が非常に悪い。
とにかく電源が落ちる。
最近、特に頻度が多く、私が操作していない時間がほぼ落ちているといっても過言ではないようだ・・・

この問題、本気で考えなきゃいけないな、と思ったのはさっき。
電源が立ち上がらなくなった。
ファンが回り始めて30秒くらいで落ちる。

とりあえず、つながっている機器を全部外したら(からかどうかは分からないがとりあえず)立ち上がった。

電源かなぁ?
省エネだし、ワット数低いけど、割りと高級な電源だったと思うのになぁ。
寒さに弱かったのか・・・
http://berkanan.org/kacho/archives/3295

【電源】 絢風 -AYAKAZE300- (HK400-52PP) 8,980円

とりあえず様子見。

ちなみに熱の線はないと思っている。
部屋は極寒だしな。

 

VMware Workstation 8の仮想PCを自動起動する方法
1.バッチファイル作成
@echo off
“C:\<VMware Workstation>パス\vmrun.exe” -T ws start “C:\ほげほげ.vmx”

参考文献:Automatically Start a VMware Workstation VM at boot
http://tech.salsatech.com/vmware-workstation-boot/

2.1で作ったバッチファイルのショートカットをスタートアップに保存
3.Windowsの自動ログインを設定する
参考文献:Windows 7 起動時にパスワードの入力を省略する「自動 ログイン」
http://www.pasoble.jp/windows/7/08828.html

これで再起動すると、とりあえず起動することを確認しました。
自動ログインとか出来る人限定の方法。

 

家に帰ってくると、vmware workstationが止まっていることが多いような気がする。
そもそも、サービス起動じゃない時点で、私の構想とはだいぶ違うのだが、それは良い。
どうせ立ち上げっぱなしにしとけば良いのだから。

しかし、家に帰ってくると、止まっている。
いつ止まったのかは分からない。
当然、自分は使ってない時(気づかない)なので、私は困らないのだが、サーバとして如何なものかと。

原因不明。
ひょっとしたら、パソコンが再起動してるのかな・・・

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