はじめた、というかユーザ登録してみただけだが。
ちょっとだけ見てみたのだが、イマイチ使い方が分からない。

とりあえずこうして↓おけば良いのかな?
http://twitter.com/bercananorg

なんか良く分からないので、とりあえずブログと連携を模索してみた。
「WP to Twitter」
多分、更新通知が行っているハズ。

また、twitterのウィジットも入れてみた⇒

とりあえず初期設定は完了?
よく分からないのだが、ツイッターやる人はチャットのようにあの画面を年がら年中見てるってこと?
なんかめんどくさいな。う~む。

 

“(1)”と付けたが(2)があるかどうかは不明。
そのくらい難しい・・・
この曲、短いフレーズとそのアレンジの繰り返しがほとんど。
なので、そのフレーズの耳コピから始めたのだが、この時点で挫折気味。
DSCF1428
つーか、今なんとなく原曲を聞いてみたら、「ムゲン」のところはトリル(?)入っているね。
みりゃ分かると思うが、完全に音階練習。しかも下がる方。何も考えずに聞いていたときはここまで難しいとは思わなかった・・・

とにかく演奏が速い。50%スピードが吹くのがやっと。
蒼色の冷笑
↑私の中では禁じ手だが、倍速編集してみた。
当面の目標はこのスピードで吹くことだが、多分相当厳しい。

midiとか誰か作ってないかなと探してたら、原曲が見つかったので参考までにリンク。

 


ん~、分からないのと変なのしかないな。
今期を考えると、とても残念。(って化物語だけだけど・・・)
現時点で見たいものはないね。

というわけで先週の感想。
第12話 『つばさキャット 其ノ貮』

化物語最大の蕩れどころ、ひたぎとの初デートを最終回に持ってきた。
パーフェクトだね。つばさキャットなのに、つばさが一切出てこないことを抜かせば。
車内の拷問シーンも星空のシーンもほぼ原作のいいところが表現できている。
これで終わってしまうというのがとても残念。
後は、おまけのようにあるつばさキャットを楽しむことにしよう。

第13話 『EpisodeIII-II  gambit』

こっちも大満足。
七姉妹が全員揃ったし、なにより師匠初登場。
ということは、来週は冒頭から神話バトルとなるわけだが・・・
出来が怖いな。

原作EP5をやってしまった影響が早くも出てて、ちょっと愛が足りなくなった気がする。
まぁ、EP5は極端だからな。
魔法表現に抵抗が出てきてしまうので、アニメが終わるまではやらない方が良かったかも。

 

日程は決まった。行き先が決まらない。
仕事が忙しい⇒代休がたまる⇒連休がある⇒旅行日程を設定
というわけで、行ってきたばかりだが、次の場所探しで大慌て。

そもそも、旅自体が好きなわけではない(旅を目的には出来ない)ので候補地を探すのは至難の業。
 ・私が現地に行くだけの必然性が必要(ニコ動で済んでしまうような用なら自分の眼で見る必要なし。だからイメージとしては旅行というよりも取材に近いのかも)
 ・ネタになる(個人的に。一般的な観光地なら一人で行く必要はない)
ほぼこれだけで候補は0になる。

ニコ動の旅行タグを見ると、
 ・自動車、バイク、原付、自転車、歩きに関する動画
 ・聖地巡礼
が多いのだが、上は手段が無い。
下は聖地に関してはもはや諏訪くらいしか残っていない。
(無いことも無いのだが、興味が無い。)
(諏訪は足がないときついだろうなぁ、というイメージが強く若干敬遠気味。)

旅に関しては完璧主義で行きたいので、「行ってみればなんかある」的な行動はとりたくない。
現地でやることがなくなるほどの悲劇はないからな。
やるやらないはおいといて、目的を持ちたいということ。

屁理屈ばかりだが、結構焦って探している真っ最中。

追記メモ。今後のプラン。
12月:ルミナリエの神戸。ついでにFate元ネタでも。

http://www.kobe-luminarie.jp/

2010/3月:コミケット水戸。

http://cmksp.jp/mito/

2010/4月:御柱祭の信州諏訪。もちろん東方絡み。

http://onbashira.jp/about/index.html

 

プレイ時間:大体10時間。
裏お茶会まで全て(だよね?)終了。

なるほど、これは納得出来ない。
10時間かけてやってきた結論が、
「ルールを教えてやったんだから、EP1からやり直して来い」
ってだけだもんなぁ。
EP5自体は既知の内容が多く、それほど新しい情報はない。
あるのは、参考書のような解説とよう出来てるなという印象のみ。

それにしても、たったそれだけのことを説明したいがために10時間分のテキストをかける作者が恐ろしい。そしてなにより面白いからな。
話は単純な対立軸ではなくなったためこれまでのようなあまり熱い展開、って感じにはならなかったし、そろそろまじめに考えろよ、という作者の説教がうざかったのはあるが、EP6が楽しみなのは確か。


今回一番印象に残ったのが、この曲(の原曲)。
私の中ではエリカのテーマ。
綱渡りのように名曲を使い捨てている印象だが、毎回良く新曲が出てくるもんだね。

 

経過時間:約6時間
金蔵の密室をめぐる一連の攻防の終了まで。

突然ノックスを持ち出されて、これに抵触するからあり得ない、という解釈は唐突過ぎて戸惑う。このエピソードは最初から異質だとは思っていたが、なぜいきなりここまでミステリーに忠実になるのかが分からん。今までのは一体なんだったのか、と。

今までのをまとめるとようするに「話がミステリーとして成り立っていない、と指摘をしなかったのが敗因」ということになってしまうのだが。

もちろん、こんな結論で終わられたら買ったDVDを全部叩き割ってなかったことにするところだが、最後のバトラの暴論(金蔵なら3階から飛び降りても平気)でちょっとすっきりした。
確かにこのエピソードは、うみねこのなく頃にというゲームの解説になっている模様。
つーか、とても付き合いきれんがな・・・
よく作るよ、こんな凝ったもの。

 

プレイ時間4時間。
バトラが指輪をはめるところまで。
(第一の晩の直前ともいう?)

めちゃくちゃ面白いな!
やっぱ「原作」は違う。本物だ。

「メタ世界のバトラを主人公にした物語」として考えると、
普通に良く出来たファンタジーとして面白いと思う。
で、そのゲームの方はどうやら
・ファンタジーからミステリへの誘導
・猫箱理論の推進
という柱の下で話が進んでいる模様。
評判を聞いていなければこのEPで核心に触れられるのではないかと期待してしまう、そういう良い流れ。

いつ、冒頭の場面に繋がるのかが楽しみだ。

 

「ひぐらしのなく頃に」の舞台である雛見沢、その背景に使われている岐阜県の白川郷に行ってきた。

移動手段は、夜行バス。
まぁ結論ありきではあるのだが、一応、昼の移動は連休の大移動とかぶるのでそれを避けたというのが一番の理由。

出発地は、新宿西口のモノリス。京王プラザの隣と言った方が分かりやすいかも。
DSCF1276
暗いとなんの役にもたたないうちのデジカメだが、バス到着。いつものように楽天トラベル(?)のスタッフに受付処理。集合場所が分かりづらいのも、通算5度目ともなるともう慣れたもの。
DSCF1278
バスは丸一観光。新宿~金沢方面で6000円。4列シートトイレなし。ブランケット付属。ウェットタオル・歯ブラシプレゼント。
このくらいランクのバスとしては、可もなく不可もなく。だが、前の座席のおっさんが、一番後ろまで倒してきたおかげで、私の隣(窓際)のやつが通れず休憩所毎に声をかけてきた。私なら曲芸紛いの通り方をするものだが、私が本気で寝ていたらぶちきれるんじゃないかと思った。
バス(特に夜行)の唯一にして最大の問題点がこれだが、格安バスに3列独立シートなどあるわけもなく、また座席を選ぶ権利もない以上、リスクと思うしかない。

最後の休憩所。有磯海SA。この絵でいうと、長野県を北上し、日本海側を走ってきたらしい。諏訪とかいう標識も途中見えて、諏訪でも良かったな、などとちょっと思ったりもした。
DSCF1286
高岡駅到着。
早朝到着ではあったが、駅蕎麦やコンビニは開店していて、寒い思いはせずにすんだ。というか、それほど寒くもなかったが。
DSCF1291
高岡駅から路線バス(加越能バス)で白川郷のある荻町へ。
http://www.kaetsunou.co.jp/nori/noriai.html
7:30に出て、着いたのが10:22。運賃2,350円。
そんなきつい道のりだが、高岡でそれっぽいのが10人くらい。途中、電車で行ける限界である城端で一杯になった。
山に登り始めると景色が一変。
この地域に似たような場所がいくつかあるようで、何度か客の入れ替えが行われていた。
高岡のバス停。
DSCF1297
同じくバス。シーズンだけかもしれないが、城端からだと座れない可能性もありそう。
DSCF1298

他人の動画ではあるが、多分バスが走っていたのもこの道だと思うので紹介。自分でこそこそ撮った動画が酷すぎて泣けた上に、そもそも先人が沢山いるので資源を有効活用させていただきます。大体の雰囲気が味わえればと。

で、白川郷に到着。
荻町のバス停で下車したのだが、どっちに行けば良いか分からなかった。
とりあえずみんなが行く方向に進むといきなり登山をさせられ、結果的にハイライトを最初にみることになってしまった。
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前夜からずっとバスに乗りっぱなしにこの登山は結構こたえる。
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で、夢にまで見た白川郷全景。記念撮影もしたし、疲れたし、もういいや。などと思ったりした。まぁ、晴れてよかったな、と。
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当初の予定だと、15時の最終の路線バスで帰る予定だったが、駄目元で高速バスのチケットを聞いてみたら、空いているとのことで帰りは金沢まで直通で行くことになった。滞在も16時まで延長。
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ここからはひたすら歩き回った。実際にはもっと右往左往しているのだが、ダイジェストで。
参考文献:“ひぐらしのなく頃に” 雛見沢観光ツアー 
園崎庭園。
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園崎家。
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圭一が白いワゴンに轢かれそうになったあぜ道。
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レナの家。
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梨花ちゃんハウス。
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鉄平ハウス。
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入江診療所。
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前原屋敷。
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古手神社。
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と、絵馬。
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なんというか、やったは良いが今回の旅は異常。
連休中で普通の観光客でごった返している中、
若者の集団が、「梨花ちゃんハウスだ~」などとやっている。
分かっていなそうなおばさんが絵馬の前できょとんとしている。
どうみても普通に人が住んでいるレナの家を写真を撮って歩いている。

これはどうかと思ったね。
また、前回の京都と違って、ひぐらしはここが舞台なわけではなく、ただの背景絵探しなので印象に残っていないし、見つけてもあまり思い入れがないので困惑する。
よく、「ひぐらしを抜きにしても白川郷は一度は行った方が良いよ」という意見をちらほら見ていたので、今回行ってきたわけだが、私にはあまり肌にあわなかった。私の感覚だと「古い」というよりも「ぼろい」。そんなところに人が殺到しているのが分からなかった。つーか、混雑っぷりがひどくてね。一言でいえばカオス。

おまけ。

飛騨牛の串焼きだけは必ず食べて下さい。
めちゃくちゃおいしいです。

と事前調査にあったので、食ってみた。うまい焼肉を串に刺して食ってる感じ(そのまま?)
DSCF1317

また、野外博物館近くの手打ち蕎麦も食べた。ひどい混みようと15分くらい並んでざるそば800円を注文。つか、暖かいのと冷たいの、の2種類しかないようだが。量が半端なく少ないのを除けば、まぁ蕎麦としてうまかったので良しとした。が、混みようがひどい。
DSCF1348

で、帰途へ。
白川郷から金沢に行く高速バス(北陸鉄道)。
http://www.hokutetsu.co.jp/bus/highway/08takayama.html
今回はたまたま現地でチケットが取れたが、本来は予約制。
この日は道が大渋滞で、出発したのが10分遅れの17:02。
金沢到着、18:20。運賃1,800円。
高岡から行くより、早くて快適で安いです・・・
途中、気づいたら寝てたのであっという間に金沢。
DSCF1393

金沢に到着したら、とりあえず帰りの高速バス乗り場を確認。それから、土産屋街で、お土産を物色。その一角にあるつづみ亭で晩飯。「能登豚ロースカツ御膳」980円を食った。地域色のあるものを食いたかったが、ただの安いトンカツといった印象。
DSCF1404

この時点で、20時前。バスが22時出発なので、若干の時間があまる。帰りの高速バスを金沢にしたのは観光のためだったのだが、すでに観光地は閉まっている。でも歩いてきた。
金沢城(の入り口)
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兼六園(の入り口)
DSCF1417
金沢城公園を一周して駅まで帰ってくるコース。大体1時間くらい。怖いくらい人がいなかった。若干の空しさと、まぁまた来ればいいやという希望を胸に今回の旅の目的を果たした。

帰り。
金沢駅西口観光バス駐車場。
DSCF1421
どうやら金沢はそれほど便があるわけではないらしく、搭乗予定のバスが1時間くらい前から待機していた。
受付かと思ってたおっさんが、実は運転手だったとか。
なにより客が座席の半分くらいしかいないため、座席を2つ使えるという贅沢ぶり。
こんなの初めてだな。
バスはトラビスジャパン。4列トイレ付。金沢⇒新宿、5,500円。
ある程度コンディションを作れる往路とは違い、復路は最低限の保険をつけることにしている。
まぁ、寝てたら着いた、という感じなので意味はないのだが。

以上。
今回はまぁのんびりとした旅だったが、これはこれでありかなと今は思う。
ただ、やっぱ人がいない時期に行きたかったね。特に今回はいろんな意味で。

GPSデータ。
今回は歩きメインではなかったのだが、GPSの記録は取っていた。
データ1:高岡⇒白川郷(路線バス)
途中まで156号ではなかったようです
09sirakawa01
データ2:白川郷。荻町バス停⇒展望台⇒荻町案内所⇒白川八幡宮
全体像が分からないまま歩いた一周目。
この後、5時間ほど歩き回ることに。
09sirakawa02
データ3:白川郷⇒金沢(高速バス)
路線バスより安い高速バスって・・・
09sirakawa04
データ4:金沢⇒新宿(夜行バス)
私が寝てからも、制限時間まで記録をとり続けてくれました。しかし5時間が切れてしまうのはなんとかならないものか・・・
09sirakawa06

白川郷の地図。
白川郷マップ

 

ほぼ日手帳2010
https://www.1101.com/store/techo/index.html
どうやら、今年もほぼ日手帳争奪戦の時期がやってきたらしいです。
私は今日遅ればせながらその事実をしって、紹介記事を見ることなくぽちりました。
今回は皮のカバーをセットする奮発ぶり。一年間の我慢が暴発した形です。
もっとも納品が10月の下旬とか。完全に忘れたことにやってきますな。モノと支払い・・・

2009/1/11 ほぼ日の手帳が買えなかったので、モレスキンの手帳にした。
2007/10/22 ほぼ日手帳2008
2006/12/12 ほぼ日手帳2007

結局、モレスキンの手帳はかばんには入れているけど、ほとんど使われず、私のプライベートは無計画なまま一年が無駄に過ぎ去ってしまいました・・・
使い勝手というか、道具って恐ろしいね。
ライフハックってよくいうけど、自分の気に入る道具を揃えるってのは第一歩としては妥当ではないだろうか。

 


内容はともかく・・・

演出が神掛かっている。
もしも、あの原作を忠実に再現するなら、こんな感じが理想かな。という印象を恐らく誰しもに与える。
アニメがもともとこのくらいやってくれればなぁ・・・
と思うと非常に残念。

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