shareで落とした割れエロゲのsetup.exe踏んで個人情報が流出される
まだそんなことをしていたのか、というのが正直な感想。
みんなWinnyで何も学習していなかったのかと。
合法違法とかいう問題ではなく、どれだけの危険性を認識して使っていたのかと。

被害に遭われた方に対してはご愁傷様としか言いようがないのだが・・・
良いことだとは思わないが・・・
人のデスクトップを見るのは面白いな。

 

2009/10/08 【ewi】TSUBASA(0)
ここのところ、時間が取れなくてewiに手が付けられなかったので、まともに吹くのは久しぶり。
ふと、Tsubasaを思い出して、http://nagoya.cool.ne.jp/mo7779/index2.htmlのmidiファイルを参照しながら耳コピ。
tsubasa1
もはや譜面を作る気すらない有様の楽譜(?)。
いつもはこれにおたまじゃくしを加えるのだが・・・
この状態だと結局見にくかったりする。

で、軽く練習。
Tsubasa091126
手元にあるゲーム本編の音楽ファイルは、後半しかないためこんな感じ。
上を踏まえてしまうと説得力が皆無だが、難易度は結構低め。
ちゃんと読める楽譜さえあれば、ノリノリに気持ちよく吹けると思う。

 

2009.9.30 twitterはじめてみた
の続き。
しばらく使ってみたわけだが、とりあえず結論が出た。

・即時検索による情報収集には使える
一番分かりやすい例が「常磐線が人身事故で遅れている」とかそういう情報。
これだけなら、2chでも大体引けるのだが、慣れないジャンルだと板・スレを探すのが大変(検索出来ないしな)。
・発信メディアとしては微妙
こちらもはじめの頃は「秋葉原なう」とかやって、人にばったり出くわすなんて使い方が出来るかなと思っていたのだが、現実的には難しいと感じた。そもそも私は発信はしても、受信をする気が毛頭ない。
相互コミュニケーションを要求されるメディアは使いづらいなと。
・ブログの代わりにはならない
いろいろあるが、(この)ブログの目的は日記であり、機能は備忘録だ。
整理されているとはお世辞にも言えないが、それでもtwitterよりは見やすいのではないかと思う。

人が集まりさえすれば、twitter形式のメディアは成り立つと思う。
ブログが一般的になって、無料ホームページサービスが下火になってきたと聞く。
そんな置き換えが将来起きるかどうか考えてみたのだが、
扱う情報の意味が全く違うし、住み分けるんじゃないかな。

 


の6:06より。
なんとなく唐突にひぐらし原作のミヨの殺戮シーンで流れていたBGMを聞きたくなって探したらあった。これは場面とあわせて鳥肌になるタイプの曲なのでほんとは場面付きの動画が欲しかったのだが、さすがに見つからなかった。

 

完全に私的メモ。
唐突にリエーテのスターシンフォニーがみたくなったので、探したらあった。
もったいないので、メモ代わりに。

 


決して暇なわけではなかったのだが、秋の夜長に上記動画のマラソンを完走した。
長かった。今は放心状態。主に目が。

名作といわれるこの作品。
全体として出来が良いのは知っているが、とにかくダンジョンがめんどくさい、というか難しくて昔やったとき私は2つめのダンジョンが終わったところで諦めた
そんなわけで、シナリオをメインに見てきたわけだが、ゲームはやっぱ自分でやらないと感動も味わえないのかな、と思ったりした。
けどまぁ、このゲーム自分では絶対クリア出来ないというのも分かって、昔諦めたのは良い判断だった、とも思った。

 

2008/10/11 リート破綻
http://berkanan.org/kacho/archives/490
2008/11/19 アセットベストパートナーズのメールマガジン
http://berkanan.org/kacho/archives/510
の続き。
中原圭介氏のMLの継続案内が届いてから早2週間。
通常6万円のところ、継続なら4万円になる、とのこと。
前回の日記には「あくまでで情報収集用」などとえらそうなことを書いてますが、実際のところは、外れてばかりの予想にイライラする結果となってます。駄目駄目ですな、主に自分が。
なんというか一年間プロのメールを読んできて思ったのは、ファンダで株をやるのは難しいなと。多分、このMLの通りにやって儲かるときがあるとすれば、それはどの株を買ってもうまくいっているのではなかろうかと。
確かに週1で世界の情勢を定点観測できる意味はそれだけであるとは思うのだが、それだけなら4万円はちょっと高い。
ちょうど、今月に入ってから(はじめて)4100戸田工業が当りそうな感じになったので、これで4万確定出きたら、今までのは水に流して継続しようと思っていたのだが、あっという間に下がってしまい、4万どころが、今日時点で15%のマイナス。挙句の果てに今日のメールの内容。
もう駄目だと。打ち切りました。

 

たった今の出来事。
本日19時55分、帰宅。クロネコの不在通知を発見。
同57分、明日届けてもらうつもりで、再配達の自動受付に電話。希望日付に「今日」があるらしいので、選んだ。
同20時05分、携帯番号から電話がかかってきて、「○○○(昔の住所)でいいですか」と謎の質問が来たので、今住んでいるアパートの名前をいったら、「あーあそこね。帰り道に寄ってくよ」といわれる。
同10分、おっちゃんが来た。

なんなんだ、この手際は。
私は基本的にアマゾンでしか買い物をしないため、荷物はほぼ佐川のお届けになる。佐川は18時までしか受け付けてくれないので、荷物が届いた日に受け取れることはまずない。再配達受付でも時間帯指定が一番遅いのが「18-21時」という無茶な設定なので、荷物を受け取るのに毎度必死である。ドライバーから直接電話がかかってくることもマレにあるが、その時に再配達をお願いすると、「夜便(20-21時?)」なるものがあるらしいので、はじめからそれを選べるようにして欲しいと思う。

今回は遺憾ながら楽天で買い物をして、めずらしくヤマトのお届けになった、と思ったら上記の通り。
自分が送るときは、サービスがよく、また相手の事情も考慮してぜひヤマトで送ってあげよう、と思ったものだが、考えてみたら一番近くのコンビニ1択なので業者の選びようもなかったりする。(けど、大体ヤマトかな)

話がずれたが、
佐川に不満があるのは、いつもいつも私のいないときに荷物を送ってくれるのだが、いい加減「平日昼間はこいつはいない」というデータベースを作っておいて欲しいと思う。その方がお互いのためだと思いません?
その点、ヤマトは今回の配達に関してどこにも情報がないはずの昔の住所をおっしゃっていただいたお陰で、どうやらなんらかのデータベースをもっているらしいなと分かったわけです。また、自動応答システムからドライバーまでの連携も早いしね。魔法のようだけど、システムはこうでないと。

追記。
ぐぐったら、この件についてよくまとまっているページを発見した。
佐川の夜間配達が思ったよりも良かった件
http://d.hatena.ne.jp/over80/20091025/1256484531

 

いきなり話がずれるが、アマゾンに「このページのリンクを作成する」という機能が追加された模様。さっそく使ってみるテスト。ちょっと見た目が寂しいが値段が表示される分g-toolsより使い勝手が良いので、今後はこっちにするかも。簡単だし。

というわけで、本題。
北千住の東武ブックスで平積みを見かけ即購入。
今回は短編集。宿が取れない話と、狼避けのコインの話と、尻尾に値札を付けた狼の話と、羊飼いのノーラの後日談の4本立て。
どれも安定して面白い。程度でいうと「爆笑」とかではないが「微笑ましい」感じ。今回は短編ではあるが、本編でも大体一話完結型の旅行記なので、さほど違和感はない。作者の後書きからはラストの構想が出ているようだが、とりあえずの目的は達したとしても水戸黄門のように永遠と珍道中を続けてもらいたいと思っている。

今回の目玉はやっぱノーラ?
ノーラ萌え~。蕩れ~。

いいね、この薄幸少女。不幸なんだけど本人の強さを感じる。でも天然、みたいな。
これをパートナーである犬の視点にしたのは大正解だと思う。狼がヒロインで鳥やら羊やらがニンゲンに化けているこの世界観なら、余裕でアリでしょ。けしからん犬、ことエネクのいかした性格を通して見ることで、不幸な話だが、まぁ良いかなって気になってくる。
このシリーズって普段は無敵のヒロインがいるお陰でどんなピンチでもハッピーエンドが約束されていることが分かってしまう。まぁ、そこが水戸黄門的面白さなのだが、主人公が変わったサイドストーリーになると途端に結末が読めずに、どきどき(?)する。
なかなかに良い余韻を残したノーラ編。この後ももっともっと続けて欲しいと思う。

残りの3つはホロとロレンスのガチ安定したやりとり。ご飯何杯でもいけますよ。

 

ホリエモンのブログで、紙の手帳なんざやめちまえという記事があった。

http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10387034067.html

基本的に同意も反論もするつもりはないが、私の現状に至る過程が整理出来そう(?)なので、参照してみる。

意外だったのは携帯やモバイル機器のバッテリー切れを気にする人が多かったこと。そんなに電池切れるか?

携帯も音楽プレーヤーも週に一度は電源を切らす(痛い)経験をしてます。単にずぼらなだけだが、コンセントが足りなかったりして、毎日充電するとかいう習慣が身に付かないのよね。

メモ帳は立ち上がる時間が必要ないからという意見もあったが私が前提にしているのは携帯電話やスマートフォンだ。起動時間はゼロに近い。

これは問題なし。

情報流出はするかもしれないが、それは手帳とて同じ。でも手帳は失くしたら終わりだが、ネットワークバックアップされていれば情報が無くなることはない。

そうね、手帳はいつなくすか、結構ドキドキしながら使ってます。
自動でバックアップが取れるのはやっぱデジタルの強み。

メモリ容量を気にしている人もいたが、スケジュール一杯いれても私のケータイは全然一杯にはならないが。

使ったことがないので、なんとも言えません。まぁ常識的に考えて問題ないだろうね。

入力のスピードの問題も、私は手書きより速いんだよねぇ。

いろいろあったけど、最大の問題点はこれだと思う。
私の場合、携帯でメールを打つとき、大体一行(10字くらい?)打つのに、10秒以上かかる。漢字に変換などやっているとさらに倍。なので、携帯で文章打つときは5文字が限界。「りょうかい」。まぁ、私の使っている携帯がぼろすぎる(901iC)のも大きい要因かもしれないが。親のらくらくホンをちょっと触ったときに、予測変換っていうの?すげーな、とは確かに思ったが。
とにかくメモを取りたいときに携帯だと「ながら」では出来ないし時間がかかるし、ストレスがたまるので紙に手書きになっている。というのが現状かな。

書いて記憶するって人いたけど、記憶できないからメモるんじゃないの?

これは激しく同意。手帳に限っては忘れるために書く。

古いものにノスタルジーを感じ、新しいものを積極的に受け入れない
新しい技術が開発されてもそれを積極的に使い倒すイノベーターが多数いなければその技術は世の中で広く使われるようにならない。

確かに言われてしまえば保守的なのかもしれない。
昔からちょっとかじっては手帳に戻ってきているというトラウマがあるし、ころころやり方を切り替えるのがめんどくさい(二重運用なんてもってのほか)、予算の問題、等々理由はいろいろあるが、実際のところはあんま興味がないってところか。

会社では、記録と呼べるものはどんな些細のメモでもデジタル化している。つーか、紙はない。
上司から突然、「あんときの飲み会はどこでやったっけ?」などと聞かれても、検索すればいつどこで誰とやったかがすぐに答えられる。とても便利。紙の手帳だとこうはいかない。例がちょっと悲しいが、これが現実。

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