1000円程度のものを楽天から買ったのだが、その時の送付方法がメール便80円。
なかなか届かずにクロネコの荷物問い合わせを見ると「投函完了 このお品物はお届けが済んでおります。」と出ている。
メール便になるケース自体がとても少ないのだが、事故は初めて。

一応、ヤマトに問い合わせてみたが、「メイトさんがいうには~」ということでいろいろきいてみたがポストの形状等の証言からどうやらちゃんと家の前までは来たっぽいなという印象。
可能性は
 ・私のミスか何かで近隣に届いて捨てられた(下記文献によると一番多いらしい)
 ・通りすがりの誰かがポストから持っていった(ポストが小さいので大体外にはみ出ているケースが多いし、今回もそうらしい)
 ・その後、荷物を届けに来たペリカン便@JPエクスプレスが不在通知を残すついでに持っていった

メール便は事故が起こるもの、らしいのでもはや諦めるしかないのだが、今後は絶対に使わないと決めた次第。
郵便局だったころは良く事故らなかったものだなとちょっと関心したものだ。

クロネコメール便とは? メール便を賢く利用しよう
私は商売をする人間ではないので、他人事になってしまうかもしれないが、

「メール便」には配達事故が多いため「「メール便」で商品を送るなど考えられない」という通販業者も多数存在します。それに対して当社は「「メール便」は強い味方」と位置づけ、「メール便」の利用を前向きに推奨しています。当社の「メール便」配達事故発生率は1%です。非常に高く現状日常業務に支障を与えるレベルに達しています。

事故1%は使えるレベルとは言えなくね?
やられた方は溜まったもんじゃないぜ。
送る側の立場で考えてもこれを使うケースは無料のモノを送る時だけだと思う。

今、アマゾンは送料無料やっているらしいので、今回はそっちで発注し直しかなと。
そっちもメール便だったらどうしようもないが・・・

2010.1.16追記
購入先の楽天の某店から届きましたでしょうかメールが来たのだが、その中に

保障のない「メール便」「定形外郵便」での配達の場合でも、基本的には「新
品交換」で対応させていただいておりますので、何なりとお申し付け下さい。

といった内容があって、関心して思わず子細をメールしたのだが、次の日やってきたメールには

投函完了後の盗難の場合、下記状況をお知らせいただき、警察への
盗難届け等の状況により、対応させていただいております。

というやる気のないテンプレが返ってきた。
モノ自体は後に注文したアマゾンからすでに納品済なので、もうどうでも良かったのだが、どうでもいい手間をかけさせられた(というか余計な期待をさせられた)ことに余計に腹がたった。
この店がどうこう、というよりもメール便を使う気はもう無いです。

2010.1.16追記
というわけでさらに追記。

今、アマゾンは送料無料やっているらしいので、今回はそっちで発注し直しかなと。
そっちもメール便だったらどうしようもないが・・・

メール便でしたorz
但しこっちは佐川。まぁアマゾンだしな。
たまたま家にいた時間(20時過ぎ)に届けにしたこともあり、
何故か私の中で佐川の評価が急上昇。

しかし、アマゾンではメール便などと一言も書いてない(見つからない)のはとても不親切。
メール便が嫌という理由でまとめ買いしたり、お急ぎ便にしたり、代引きにしたり、結局このキャンペーンはあまり意味ないかも。

 

毎年やってるこの作業もすでに4年目。
報われるのはいつの日か、と思いつつデータがないと何も出来ないので面倒でもやっぱりやるしか無いわけです。

流れとしては、毎日株価CSVデータを提供してくれる神サイトがあるので、そこからデータをダウンロードしてDBにインポートするというバッチファイルを作って、シミュレーションをしたくなったときにバッチを起動して最新のデータに更新してます。

毎回行うのは、このバッチファイルを更新すること。

その前に準備。
1、CSEをセッティング
私はGUIとエクセルが使えないとDBの編集が出来ない軟弱者なので何度調べてもCSEを使うしか選択肢がありません。しかし、ちょっとめんどくさい。
(0)PostgreSQLは入っていることが前提。後で問題となるバージョンは8.4。
(1)CSEをダウンロードして普通にインストール
(2)実行すると、「libpq.dll」ロード時にエラーが発生しました。というメッセージが出てくる。結局、6.5のlibpq.dllを落としてこないとCSEは使えないらしいのだが、リンクが切れてて見つからない。ググリまくって見つけたのがこれ↓
http://www.psn.ne.jp/support/database/psql.html
結局どっちに入れれば良いのかはっきりしないので、libpq.dllをcseフォルダとsystem32の両方に入れてみた。
参考文献:仕事メモログ
(3)CSEを実行すると、今度はfe_sendauth: authentication type 5 not supportedというエラーが発生。
参考文献:“Win32版PostgreSQL8.1″にCSEで接続する際の問題点
どうもこれをするしかなさそうなのでpg_hba.confの”md5″を”password”に変更したらCSEでPostgreSQLに接続出来るようになった。まぁどうせローカルで実行してるだけだしパスワードも糞もなし。

2、株価データ取得方法
(1)まずはCSVファイルを公開してくれる神サイト、は多分リンクを貼らない方がいい気がしたので、ぐぐって見つけてください。
(2)エクセルファイルを開き、1/1から12/31まで一列に並べる。
(3)それを2列目、3列目にコピーする
(4)2列目の「セルの書式」をCSVファイルのURLを示すように設定する
書式で年はyy、月はmm、日はdd。

(5)3列目の「セルの書式」で曜日を表示するよう設定する
書式で曜日はaaaまたはaaaa。
(6)3列目で並び替えやフィルタを使って、土日を削除する
(7)後はカレンダー(サイト)を見ながらひたすら祝日を削っていく。

(8)で、こんな感じで完成。

(9)私の場合は、このエクセル表をCSEでPostgresに貼りつけて、rubyで作った「まだ持って来てない日付分のデータをダウンロード・インポートする」バッチ作って自動化させてます。

 

初心に立ち返って、グーグルのクロールを拒否するようrobots.txtを仕掛けました。
また、セキュリティホールが明らかになった後も利便性のために見逃していた旧ブログ(movable type)を削除しました。

すでに情報としては腐っている(書き直しが必要)記事へのアクセスが多かったり、どうも見ていると検索で間違えて辿り着いているケースばかりのようだったのが気にはなっていたのだが、
年末の休みにちょっと考えてみた。

閲覧に耐えうるレベルのブログにしていくか、自分の書きたいことを書くのか、自分はどちらを選ぶのか。
最近はwordpressの使い勝手が良すぎて、何でもかんでもここに載せてしまう傾向がある。
今更、wikiやテキストファイルなんかに戻りたくない、という気持ちが大きい。
よって、後者を選択し、お困りの方々の邪魔にならないようグーグル等には丁重にお引き取り頂くことにした。

もっとも、グーグルからのアクセスを遮断するわけでもなく、wordpressのリンク先に勝手にpingを送信する機能は止めてないので、完全に潜ることにはならないと思います。

そんなわけで、今年もよろしくお願いいたします。

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