実は、とある魔術の禁書目録というラノベを購読中。
別につまらないわけではないのだが積極的に感想を書くほどのものではなかったので、そのまま放置していたのだが、ずいぶん溜まってしまったまま、どうやら秋にアニメ化される2期がちょうど読んできたところをやるらしいので、「ここまで読んだ」を付けてみる。
とある魔術の禁書目録(インデックス) (電撃文庫)
インデックスの話。
私は超電磁砲のアニメから入ったので、なんかイマイチだったような気がする
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈2〉 (電撃文庫)
三沢塾の話。
あれ、2巻でもうこれなんだっけ。
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈3〉 (電撃文庫)
御坂妹の話。
この辺から楽しくなってきたかも。
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈4〉 (電撃文庫)
海の家の話。
どうでもよかったかな。
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈5〉 (電撃文庫)
一方通行と打ち止めの話。
世間的に一方通行が人気があるのが良く分かった巻であり、
禁書が受けているの理由が分かった巻でもある。
「他に読むものがないから選んだラノベ」から、「とりあえず続きを読むラノベ」に変わったのはこの辺から。
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈6〉 (電撃文庫)
アマゾンの紹介を見ても、どんな話だったのか思い出せないが、
一方通行と打ち止めのやりとりだけははっきり覚えている。キャラに魅力を感じるようになったのは大きいと思う。
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈7〉 (電撃文庫)
天草式の話。
この辺を読んだのはつい最近なのでまだ覚えている。
最大主教とかみんないいキャラしてる。
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈8〉 (電撃文庫)
美琴と白井黒子の話。
前述の通り、アニメのレールガンから入った私はすごく楽しめた。
とある魔術の禁書目録(インデックス)〈9〉 (電撃文庫)
「大覇星祭」の話。
どたばたした感じがとても楽しい。
あと、委員長がいいキャラ。
ん~、わけのわからん感想文だな。
これからは毎回付けていこう。

