いいね!
特に2曲目が新しい感じ。
あと、りっちゃんがぎゅってしたときのコメントが懐かしくて泣けた。

けどね、自分ではやらんだろうな。
ある程度、時間をかけてやったり、金を注ぎ込んだりしないと、本当に面白いところが体験できないでしょ。
ニコ動なら、自分でやらなくてもそういったものが(コメント付きで)見れるから、あえて自分でやる必要がないんだよね・・・

ZUNがどっかのインタビューで最近はそういった(他人のプレイを見て楽しむ)ことを意識して作っている、といった感じの発言があったような気がするが、結構一般的な傾向だったりするのかな。

 

円急落、85円台後半=政府・日銀の円売り介入で〔NY外為〕(15日)

15日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、政府・日銀が6年半ぶりに円売り・ドル買いの単独介入に踏み切ったことから、ドルに対して3%を超える急落を演じた。東京市場に続き、当局は欧米勢中心の時間帯に移行後も介入を継続し、規模は累計で2兆円近くに上ったもよう。

1時間足

このチャートを見ると、ショックが大きいな、と思うが・・・

日足

これで終わりなのか、序章なのかで全く意味が違ってしまう。

 

先日、終わる終わる詐欺で話題になった日清ラ王背脂濃コク醤油をコンビニで見かけたので買って食った。

最初の一口、麺とスープを食したときに、最近の典型的なコッテリ系醤油をベースにしつつ、妙にあっさりとした味わいに、軽く「うまいな」と思った。
カップラーメンとしてでなく、普通の店ラーメンと比較しても新しい感じがしてよかった。

しかし食っていくうちにだんだん油っぽさが気になるようになり、食い終わった頃には、しばらくいいかな。という感じに。
行列の出来るラーメン屋とか一度は行きたいけど、一度食べればイイや、という感覚に近い。
病みつきにはならないな。

 


というわけで、秋葉原の本屋で売上トップらしい、化物語シリーズ第9話(であってる?)「つばさファミリー」読了。
こよみヴァンプ(傷物語)と双璧をなす、シリーズの過去話、ついに解禁。

いやーーー、面白かった。文句なし。
妹の2冊(偽物語上下)で、西尾維新にもついにネタ切れか?と不安になったが、パンツで復活。
改めてこのシリーズの神がかり的なものを感じた。

「む。なんだ、お兄ちゃんは私の敵か」
「敵と言えば敵だ。ただし、素敵という名のな!」

最初150ページくらいどうでも良い話が永遠と続くのだが、もうやばいくらいフィットした。ドストライク。

アニメから入った阿良々木ビギナーの皆さんはすでに脱落してしまったかもしれないけれど、まだ読んでる人は我慢してついてきて欲しい。諦めないで、頑張って!

もうね、ここまでやって滑ってないのが、むしろ怖い。
エロネタも主にアニメ化に関するメタネタも回を追うごとに酷くなっている気がするが、これで終わらないのがすごい。

後半の本編。
なんか、もう残りページ数が半分も残っていないんだけど、ってところで本編が始まるのだが、相変わらず読ませる。
化物語初期を思い起こさせる良い設定。
まだこんなネタを残していたのか、ってくらいうまいし、過去話ではあるが、その後の話にうまく繋がるように書かれている。一応。

けど、個人的には、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード(幼女)がしゃべるとドキっとしてしまう私は、それでもロリではないと思っている。

 

競争激化の夜行バスに新サービス続々 豪華カプセル式シートや東京-大阪間500円も

ビジネスマンの出張時や、家族旅行などでも便利で安価な交通手段に夜行バスがある。通常の観光バスと同じシートタイプの4列シートがお馴染みだが、ブランケットやトイレ付き、女性専用シートなどはもはや定番となっており、最近では個性的なタイプのシートやインターネット接続が出来ることをうたったバスなど、新しいサービスが続出している。

 2001年の改正道路運送法施行により、バス事業の免許制から許可制への移行など規制緩和が行われ、貸切バス業界では、新規事業者の参入が相次いだ。これにより競争が激化し、低価格化やサービスの充実などで差別化を図る企業が増えている。

 高速バスを運行する「WILLER TRAVEL」では、独立型2列シートが7月23日から登場。座席がシェルになっており、半個室状態の空間が用意されている。価格は通常プランで東京―大阪間が9800円~11800円。また同社では、バスを降りたらホテルに直行し、そのままチェックインできるプランも提供している。

 一方、低価格サービスとして、平成エンタープライズの「VIPライナー」では、東京-大阪間の場合、4列シートの価格帯は4000円前後だが、片道わずか500円という「限定ワンコインシート」が提供されている。1乗車日につき1人1席のみの予約で、座席、乗車日、席数などは不定期で発表される。常時ウェブサイトをチェックする必要があるが、タイミングさえ合えば、超お得な商品だ。

 眠っている時間を利用して、目的地へ到着するという効率の良さが魅力的な夜行バス。厳しい競争の時代を迎え、そのサービスは低価格と快適さの2極化を見せている。

個人的な気持ちを言わせていただくと、4列極狭シート4000円なら、3列1万円を選ぶ。
私ももう歳だし、アレはない。

というわけで、9月は連休が多いので、旅行に行きたい。
と思っているのだが、動機がNEえええええええええええええええ。

頭や心のどこを探しても、行きたい場所が無い。

なんかねーかなぁ。
バカバカしくて誰もやらないけど、俺には極上に思えること。(そんなもんが簡単に見つかるわけもなし)

 

うみねこのなく頃にep7プレイ終了。
なんとなく短かったような気もするが、多分いつも通りのプレイ時間。

今回は、ハラワタをほじくりかえした本当の解答編であることを期待半分、まだEP7だしな、という気持ち半分でプレイを始めたわけだが。
大体、予想通り?

犯人と動機については、相当確信出来るところまで来た(けど、はっきりとは書かれていない)。
なるほど、そういう話だったのね、と。
けど、うみねこのなく頃にっていう作品が一体なんだったのか、全くもって釈然としない何かがプレイ後に残る。
とりあえず犯人と動機は分かったけど、それ以外、結局何も分かっていないじゃないか、と。

釈然としないので、まとめwikiを時間をかけて読んだが、どうやら分かっていないのは私だけではなく、これが基本的なプレイヤーの立場らしい。

今回、全体として背景説明的な内容が多いので、正直かなり眠かった。結局2回寝たしな(3日かかった)。
バトル的な盛り上がりもほとんどないし、最後まで淡々と、けど基本的には不愉快路線。
けどまぁ、それを補って余りあるクオリティがあるから全て許されているわけだが・・・

・・・

次はEP8。
数字のキリからいって、いよいよラスト?
気になる点としては、ゲームマスターらしいベルンカステルが、「ハッピーエンドは与えない」といっている点と、最後にバトラがエンジェに話しかけている内容。
後は猫箱はどこまで定義出来るのかと。
猫箱の中身がどんな内容であれ、結末は「島は爆発して、避難したエヴァと残されたエンジェだけが生き残る」というのは変わらないのかと。
で、あればハッピーエンドは作りようがないわけだが、そこは愛の力でどうにかするって結末になるのかな。

よくわからん、結局プレイしても次回が気になるだけだったぜ。
ってのが結論。

 

というわけで、早速初見プレイ。
操作方法を確かめつつ、あー、キーコンフィグ間違えたなーとかやっていたらクリアしてしまった、と思ったらイージーだった。

私、大のキーボード派でコントローラーは苦手なのだ。
なのにノートだとキーボード動かないからしゃーないからコントローラーでやったのが冒頭。
ノーマルを選んだつもりがぶれてイージーだった、というくらいコントローラー操作が苦手。
後、キーコンフィグはラピッド(ノーマルショット)は押しっぱなしで、スローと氷の2択にするのがいいのかな、などとラピッドが押せない時に思った。
ボタン連打で只今筋肉疲労中。

という学習を踏まえてノーマルをプレイ。
なんかアホみたいに難易度が上がって、自機もまともに動かせない今の状態だとストレスばっかり溜まって、2ボスでやられてキレてやめた。

はやいとこデスクトップが欲しいなぁ。

なんか自分の下手くそさをいろんなものにぶつけてますが、割と楽しい感じ。イージーをやってたときは・・・

 

仕事で上京したので、帰りに秋葉原によってきた。

1、散財

虎の穴でうみねこのなく頃にEP7と東方の最新作(妖精大戦争)を購入。
他にも見て回ったが、どうせやらないのでスルーした。

後は、ヨドバシ上の有隣堂で、ランキング一位!角地にものすごい数が平積みされていた猫物語をゲット。
気がむいたら読んでみよう。

有隣堂にいったのは、もう一つの方が本命。
先日感想を書いた本に乗っていた便利グッズ。スタンプのり。
本では、常に持ち歩くメモ帳に思ったことを書いて、後でノートに貼り付けるときに使用する。
手を汚さずに、スピーディーに貼れる。コンパクトで接着力も強力、だそうです。

2、ゴーゴーカレー
何年も前から行きたかった念願のカレー屋に初めて行った。
何を注文すれば良いか分からなかったので、表の看板で目についた「ロースカツカレーエコノミークラス」750円を注文。

で、食べたわけだが、これよりも、駅から通りを渡って路地に入ったところにあるカレー屋(名前忘れた)のほうが良いという印象。
辛くない割に水がないと食えない。
味が淡白な割に胃がもたれる。
エコノミークラス(量が下から2番目、上から3番目)だったが、食ってる途中で飽きた。(一応完食したが・・・)

というわけで個人的には残念な結果。

3、ヨドバシ3F文房具売場にはロディアが揃ってる
なかなか売っていないので、見つけた時は要チェック。

 


時々駅の日高屋で飯を食うことがあるのだが、そんなときは向かいにある東武ブックスでなんとなく本を買って帰ってくることが多い。しかし、私は基本的に本は電車の中でしか読まないので、こういう買い方をした本は大抵忘れ去られる。
先日、部屋の掃除をしたときにカバーに入ったまま読んだことの無い本がまぁ次から次へと出てくるわと。
本日は、その中の一冊を読んでみた。

著者は、昔テレビで見たことがある小学一年生に辞書を引かせて、キ○ガイみたいな分厚さの辞書を作らせる「辞書引き学習法」発案の先生。
この本は、これと、もう一つ、キ○ガイみたいな分厚いノートを作らせる「はてな帳」の2つを大人向けにアレンジして解説したもの。

さすがにこんな本を書くだけのことはあり、とても読みやすく面白かった。2時間くらいで読み終わったし。

思ったことは2つ、かな。

1つは勝間と一緒。
「そりゃ、そんなことが出来れば誰だって賢くなるわな、出来れば」
こっちはさすがに小学一年生にやらせた実績があるくらいで非常に説得力があるのだが、それでも私には出来んだろうなぁ。めんどくさくて

もう1つは、紙と鉛筆主義なこと。
疑問に思ったことをノートに書く(メモ帳に書いてノートに貼り付ける)。それを書籍等(書籍>人>インターネッツ)で調べてノートに書きこむ。量が多い場合は、切り抜きを貼ったりして、とにかく一冊のノートで完結させる。それだけを見れば分かるようにし、繰り返し見ては書き加えていく。
ここでもっとも重要なこととして、じょじょに汚れていくノート、付箋紙等で分厚くなっていくノートに愛着感を持ち、充実感を感じることが続けるコツとされている点。

私、自分的にはアナログ指向の人間だと思っているので、割とあっさり納得できるのだが、世の中的にはiPhoneやiPadなんかを中心としたデジタル至上主義が多数派なのかな、と思う。というか目立つ。

私なんかは整理整頓が出来ない人間なので、グーグルデスクトップやgmail、このブログの検索機能をフル活用している意味ではデジタルも活用してるっちゃしてるが、埋もれてしまっている(記憶の片隅にある)情報を引っ張り出すのはやっぱアナログ(ノートやバインダー)の方が確実性があるなぁ、と思う今日この頃。

 

なんかewiタグ4連発にして、中身がないエントリが続くな。

以前入手した楽譜を印刷して、ちょっと吹いてみた。
難易度は中程度。
最近、簡単な楽譜が続いていたので久しぶりに運指パターンに苦しむ。
しかし楽しいな!これ。
何度きいても名曲だ。

難しいところは、初っ端のリズムに付いていけないのと、後半の「地面から一センチ浮いてね」のタンギングが出来る気がしない。
もっともタンギングが出来ないだけなら吹きっぱなしでいいじゃん、と開き直ったところで中断。

欲しいなぁ、フルとカラオケバージョン。

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