精神的に追い詰められていた、ってか妙に忙しかった2月も過ぎ去り、フリーなこのひとときを、ただひたすらに謳歌したい、今日この頃。
さて、
東方の新作が発表されたらしいね。
なんか最近しょっちゅう出ているような気がするのだが、時の流れを早く感じるようになっただけなのか?
まぁ、製品版が出る夏(?)までには新しいPCが導入されていることを願って。
精神的に追い詰められていた、ってか妙に忙しかった2月も過ぎ去り、フリーなこのひとときを、ただひたすらに謳歌したい、今日この頃。
さて、
東方の新作が発表されたらしいね。
なんか最近しょっちゅう出ているような気がするのだが、時の流れを早く感じるようになっただけなのか?
まぁ、製品版が出る夏(?)までには新しいPCが導入されていることを願って。
○○全員分、なんてタイトル久しぶりに見たので、なんのことかと思ったら、
アイマス2、いつの間にか発売してたんだ。
これまで紆余曲折あったが、始まってしまえばこんなもんか。
今、このブラウザの裏で動画を再生中(つまりまだろくに見ていない)ので、特に感想もないのだが、
PVで聞いたことのあるこの曲もなかなか良いね。
これでまた、これから新曲が出るたびに追いかける日々が再開されるのだろうか。
自分としては盛り上がれればそれで良し。
みなさんには頑張ってほしいものだ。
追記。
全部見終わった。
最高だ。
もちろん、1の頃とは違うところもあるけど、これを見る限り変わらず楽しめる。
各キャラに対するコメントのテンプレっぷりが何も変わってなくて泣けてくる。懐かしくて。
そして、まさかのりっちゃん!いないと諦めていたので個人的に一番びっくり。
そして超やばい。かわいすぎる。
もう一度繰り返そう、最高だ。
やばいね。俺こんなことやってる場合じゃないのに。
おちんこ神回の威力はすさまじかった。期待のAGE探検隊回。もう名言の嵐。
「略してAGE探検隊!ともにエロの道を歩んできた者たち!社会のクズよ!」
「俺達はエロだが、悪ではない!!だがしかし、見えてしまった物は仕方ない」
「リアリティってなんですか!現実が俺たちに何をしてくれたっていうんです?」
「いるのさ!幼なじみはいるのさ!みんなの心の中に!」
「普通なんてない!みんな変態なんだ!!」
唐突に始まったエロ本を買う勇気がなかった主人公を救ったAGE探検隊の過去話。
とても感動したね。
けど、やっぱり自分はこのアニメは妹のキャラが最高に良いと思う。
「今お兄ちゃんは最高に輝いてる!鈍く」
すごいな、このアニメ。
ギャグアニメなのに、シリアスやらせてもレベル高!
っつかバトルかっこ良い。
女装と裸マントでグロシーンとかあり得ない。
展開が熱い。普通に最終回だった。
けど、やっぱギャグにもどってほしい。
この先どうなることやら。
まー、アイキャッチだとか、次回予告とか見る限りはスタッフも分かっていると思うので、安心はしているが・・・
先日のおちんこ記事にまさかのツッコミを頂いたので、お返事から。
#1 by 紫電@秋田 on 2011/02/20 – 20:19
ここにコメントするのは気が引けたが。
忙しいなら録画すりゃいーんでない,というのは野暮?
ウチだとTOKYO MXとTVKが入るのでふつーにそう思ってしまうのだが……。
良いね、旅行。
自分はこの時期は寒くて外出する気は起きないが、楽しんできてくださいな。
いいよね、旅先で美味いもの食って、旨い酒飲んで。
旅にそういった楽しみが持てない自分が残念だよ。
・・・じゃなくて、録画?
ニコ動で見ることに慣れてしまうと、その動作すらめんどくさく感じてしまう、というのが一つ。
もう一つは、コメントがないテレビ(動画)を見てても面白さ半減な気がして、積極的に見る気になれない。
まー、そこまでして見なくても今期は満足しちゃっているってのが一番かな。
不作ならそうしてたと思うし、うちの録画機は今も録画してると思いますよ、多分(キーワード録画絶賛放置中)。
というわけで、本題。
ギャンブルをやらないギャンブル対決アニメ。
どこにあるのか分からない高度な心理戦。
流れれば勝つ処刑用BGM。
突込みどころ魅力満載。
何が面白いのかさっぱり分からないが、楽しくてしょうがないアニメ。
ただ、今週は、ストーリーを進ませようという意識を感じちゃってちょっとイマイチ。
シリアスはいらんがな。
なんかラスボスが確定したっぽいし、タイトルの伏線も回収したっぽい。
ってかあと何話あるんだ?
どうも体調が悪く、PC触るのもやめようと思った休日。
一日寝てても暇なので、積んであった本を読んだ。朝から晩までかかってしまった。
つか、何気に値段みて驚いた。6100円って!しかもこれ<上>。まだ下巻が積まれてまっせ!
アマゾンこえーな。本来この本との接点は無いはずなので、例の「こちらもどうぞ」に載せられたに違いない。
・・・というわけで、プログラミングに従事する人間は必ず読まなければならないらしいバイブル。
読んでみたが、内容は、設計の重要さとか、オブジェクト指向だとか、変数名だとか、ネストだとか、いずれも少なくても一回は聞いたことのある内容。
新入社員に読ませたいとアマゾンの書評にはあるが、別に特別なことは書いてなかったなぁ。という印象。
自 分 は 何 一 つ 守 れ て な か っ た け ど 。
いやはや、反省しました。
明日からは努力はします。いまさら治すのも難しいけど・・・
面白かったのは、
9章の擬似コードプログラミングプロセス。
コーディングする内容を1行ずつ文章(日本語)で書いていく方法。
読みやすいから整理がしやすいし、読み難ければ設計がおかしいとすぐ分かる。
そして、後からコメントを付ける必要がない。
コーディングの途中で「あれ、俺何作ってるんだっけ?」とよくなる私には必携の技だと思った。
12章のリテラルを使用しない例
これが、
For i = 1 To 12
Profit(i) = revenue(i) – expense(i)
Next
こうなる
For month=Month.January To Month.December
profit(month)=revenue(month)-expense(month)
Next
ここまでやるかと胸が熱くなった。
まさにコメントがいらないソースって感じ。
ほかにもあるけど、とりあえずこの辺で。
最近、やけに面白い禁書目録Ⅱ。
今週も良かった。
御坂妹も、打ち止めも良かった。
やっぱ、分かりやすいのは良いよ。
ただ、ニコ動世間から一周遅れてるんだよなー。
世の中は、「木ィィィ原くゥゥゥゥゥゥゥゥン!!」で大騒ぎ(?)しているのに祭りに参加出来なくて残念。
来週期待。
どうでも良いが、毎回「木ィィィ原くゥゥゥゥゥゥゥゥン!!」で笑う。
私は、超電磁砲のアニメからこの世界に入った口なので、原作で「木ィィィ原くゥゥゥゥゥゥゥゥン!!」が初出したときに、これか!と電車の中で爆笑したのは良い思い出だ。
週1くらいのペースで読み進めてた結果、最新刊であり最終巻(?)まで追いついた模様。
残念ながら、禁書目録って実は面白くないんじゃね?っていう意見に入ってしまうようだ、私は。
というのも、一貫して戦争モノラノベは好きじゃない。
何がかなしゅーて、仮想物語の歴史を学ばなきゃいけないの?的な退屈さを感じる。
一つ一つのやりとりがちっちゃい(ワンパターン?)のだが、一方その頃、って展開が多すぎる。
事実を淡々と書かれても、だから何?って感じ。
この人、キャラ作りは面白いけど、普通にギャグやっててくれた方が評価は高かったかも。
超電磁砲とか。
これはニコ動じゃなきゃ見てないな。敏腕営業マンQBの契約を描くアニメ。
とにかく、話が鬱い。
話も設定も良く出来ていると思うが、とにかく滅入る。
ちょっと突き抜けた話題性があるから見続けているが、じゃなきゃ3話で切ってたな。
やばいね、今期。
最高に楽しすぎる。レベル高杉。
忙しくてニコ動にあるやつしか見れてないけど、ニコ動でやってないGOSICKやらISやらも楽しいらしいし。
観たかったレベルEも見れてない。
観るものが多すぎて感想も書けなくなっているので、とりあえず気づいた時にでもメモだけでもしておこう。
というわけでまずはおちんこ。
今回は、BL描写が本格的過ぎて神回扱いされているが、
個人的にはストーカーのツッコミと、それにツッコむ妹のやりとりが楽しい。
委員長が出てきたから化けた、という人も多いようだが、やっぱ妹が良い味だしてる。