昔は見たアニメは毎回感想を書いていたのだが、無理に書いてもブログが汚くなるだけなので、最近は、初回と最終回、そして特に面白いと思ったときに限定して書くようにしている。
なのでそもそもこのブログに書いている時点で、いろいろ書いてあったとしても言いたいことは結局、「この回は面白かったよ」と一言で済むわけだ。
というわけで、この作品面白いな。4話目にして衰える気配すらない。
恐ろしく高いレベルで安定している。
昔は見たアニメは毎回感想を書いていたのだが、無理に書いてもブログが汚くなるだけなので、最近は、初回と最終回、そして特に面白いと思ったときに限定して書くようにしている。
なのでそもそもこのブログに書いている時点で、いろいろ書いてあったとしても言いたいことは結局、「この回は面白かったよ」と一言で済むわけだ。
というわけで、この作品面白いな。4話目にして衰える気配すらない。
恐ろしく高いレベルで安定している。
IT時代の「寵児(ちょうじ)」と呼ばれたライブドア元社長、堀江貴文被告(38)の上告が棄却され、収監される見通しとなった。
私、このニュースを会社にいるときに携帯で見たのが第一報だったのだが、後で思い出してやったことはホリエモンのツイッターをみること。
なんというかいつも通りな感じでツイートしていた。
なんかすごい時代だよな~と改めて思った。
この事件をきっかけに考えるようになったことはとても多い。
真相に至る難しさだとか、立場による見方の違いだとか、マスコミだとか、検察だとか。
一時期、私はホリエモンのブログを購読していたこともあるので、そっちよりの立場に立ちがちだが、同時に、こりゃ恨まれてもしょうがないわな、と思われる内容も多く感じた。
つまり、どっちもどっち?検察もホリエモンも。
性格が悪い(主義が常識と相容れない)ことと、法を破ることになんの関係もないのは確かだが。
この話から私が得るべき教訓はとりあえず一つ。
自分が正しいと思っている人の話が正しいとは限らない。
真実に至った気になっているとしたら要注意、ってところか。
黒猫にオナニー言わせたいだけの話。
に思えた。
あの下りはニコ動のコメントも相まってちょっと面白かったがな。
しかし基本的には教訓じみた話は見てて痛々しい面白くは感じない。
元々の設定の非現実性もあって、なんだかなー、という印象。
悪くはないけど、微妙。という評価。
随分前にバナー広告に釣られてアマゾンで買った本が届いた。
私にとって、ハルヒは今に通じる英語学習の原点。
全てはハルヒの米国版を理解するための手段に過ぎない。
そんな私ホイホイなタイトルの本だったので早速取り寄せて、まえがきだけ読んだ感想。
しくじった。
勘違いしやすいし、まえがきにも注意書きとして載っている。
この本は、「涼宮ハルヒの憂鬱」という題材を使って、英語を勉強しよう、という参考書である。
私のように、英語でかかれた「涼宮ハルヒの憂鬱」を理解したい、というのとは180度向きが違う。
私は理解をしたいのであって、勉強がしたいのではない。
長文読解の練習帳として、単語帳として割と本格的に参考書として成立するように作られてはいるようだが、これはテンションが上がらない。
まぁ本当の受験生がこんな本で勉強をしていたらまずいんじゃないかと思わなくもないが、そういう人達には向いているのではないかと。
忙しい社会人向きではないです。
ついに見てしまった。
2011年の社会現象こと、まどかマギカの最終話。
いやはや、いろいろあって見るのが数日遅れたのだが、ネタバレ踏まずに生きていくのが苦痛だった。
とりあえずそれから開放されたのが一番。
で、第二だが、俺はイマイチだったなぁ。
世の中的にはハッピーエンドで綺麗にしまった、という評価が大多数のようだが、俺には分かんない。
馬鹿なのかな?
11話の引きはすごかったけど、そこがピークだったなぁ。
自分的には落とし所に、風呂敷をたたむのに失敗したようにみえた。
最終話だから書いたけど、そうでなければ感想も書かずにスルーするレベルの回。
最終話手前までは世間同様、小躍りしていたわけで、ちょっと残念な感じだ。
もう今期いくつアニメ見てるのか数えてないけど、まだ1話があった。
タイトルは聞いたことあるけど、1期、2期通じて初見。
つまり、初めて見たのだが、随分イメージと違う作品だったな。
シュール系ギャグ?
タイトル避けで一期を見なかったのをちょっと後悔。
その程度には面白い、かもしれない。
けど、今期みたいに豊作なときにはちょっとうざいな。
まぁ贅沢なことなんだけど。
普通に面白い。
連続ストーリーモノで伏線を貼りまくっている段階なので、未読の私は訳が分からないわけだが、
ニコ動のコメがうるさいのを抜かせば、特にそんな「訳がわからない」とかで困ってはいない。
割と普通に世界観に引きこまれている状態。
しかしそれより今は、面白いのは2ちゃんオタク全開な会話。
ここまでやらかすとむしろ清々しい。
一周して逆に新鮮だしな。
会社が絡んでいるのであまり書きたくないのだが、ちょっと嬉しかったので上げてみる。
TOEIC(の模試)のスコアが100点上がった。
530から630。
600を超えるとほぼ全盛期の私の上限だ。
会社が絡むので、あまり書きたくないのだが、
何をしたのかと言えば、会社でやらされたスパルタ系E-ラーニング教材。
E-ラーニングと舐めて申し込んだ俺が馬鹿だった、と言わんばかりにきつかった。
ほぼ毎日1時間はやって、ギリギリ修了だったからなぁ。
金取り戻すのに必死だったぜ。
教材の中身はほぼディクテーションだったし、任天堂の英語漬けとかでも同じ効果は出るんじゃない?
俺は3日も続かなかったがな。あれは。
ほぼ自分の中でSandyBridgeでマシンを作ることを決めつつある今日この頃。
たまたま本屋(いつもの北千住の東武ブックス)でDOS/V POWER REPORT5月号で特集やっていたので、買ってみた。
パソコン雑誌など買うのは久しぶりだったが、パソコンの話は別の機会に。
で、この雑誌でWin7のリモートデスクトップソフトの紹介をみたのでやってみた。
LogMeln Free
(1)操作されるWin7PCでホームページにアクセスする
(2)メールアドレスとパスワードを打ってアカウントを作成する
(3)ソフトが落ちてくるのでインストールする。ポチポチと特に設定することはなし。
(4)操作するPCで上のホームページにアクセスし、ログインし、メニューから操作したいPCを選ぶ
以上。
FWやルーターの設定をいじることは一切なし。
なんか当たり前のようにリモート操作が出来てしまう。

応答速度は昔のVNCっぽい、というかむしろそれより良い感じ。
画面が縮小されているので、この中で作業をするのは難しいかもしれないが、外出先からTV録画の新規設定をしたり、エンコの調子を見るのには十分過ぎる使い勝手。
どうやったらセキュリティを確保しつつ上のようなことが出来ないか、長年考えすぎて実現出来なかったのが馬鹿らしくなる簡単さ。
しかしこれ、ほんとに大丈夫なのかね?
とりあえず録画専用機なんで最悪乗っ取られても問題はない、と割りきって入れてみたが、仮にWinサーバを作ったとしてもこれは怖くて入れられないな・・・
もっとも、自分で苦労して実現することが、実際簡単に出来ることよりもセキュリティが確保出来ているなんて保証は全くないので、ただの気分の問題なんだろうが。
ニコ動にあったコメを引用してみる。「よし、切ろう!」
とても退屈なテンプレアニメ。
釘宮患者ならいけるのかもしれないが、私はちょっと無理。