ルンバとか出始めの頃は受け狙いツールだとばっかり思っていたのだが、最近はだいぶ市民権を得ている印象がある。
なんというか、あまりにも楽し過ぎ、とか、そもそもウチだと狭いし、障害物ばかりで使い物にならんと思いかなりスルーしていた。
#そもそも考慮対象に入りにくいツールだしな
が、ふと思った。
ルンバが働ける(動ける)部屋、ってのが私が長年追い求めている片付けられている部屋の到達点なのではないだろうか、と。
逆説的だが、こう部屋にモノが散乱している惨状を見ながら思った。
ルンバがまっすぐ動けなかったら、片付けが足りないのだと。
しかも、ルンバのパチモノ(?)がエラく安くて評価が良い。
ANABAS SZ-300
夢のお掃除ロボ
これはチャンスかもしれない、と思って備忘録へ。
お金の(時間もだけど・・・)かかる話は即決出来ない今日この頃の財布事情。
