あの後、にっちもさっちも行かなくなって、しばらく止めていた。
今日ブツが届いたので、早速交換。
価格コムのレビューで知ってはいたのだが、ネジがないため、ほぼのっけているだけ。
まぁ、無いよりマシかと。冬だし。
ちなみに、動画の前半が元で、交換が交換後。
とりあえず動画を撮るために電源を入れたので、この程度だが、これが真夜中に唸りだす。
ちょっとそれまで待ってらなかったが、
まぁそれでも静かになったのはお分かり頂けたと思う。
なんか光ってしまったのは愛嬌ということで。
昨日、こんなエントリを書いているが・・・
2011/10/26 なぞのハングアップ
最近CPUファンが異音を出して寝るにはちとうるさいのだ。
その夜、ド深夜に突然唸りだして思わず電源を抜いてしまった。
で、今日会社から帰って来て、中を開けて、CPUファンをコンコンと叩いていたら静かになったのだが、いい加減このままじゃまずい。
というわけで、CPUファンを発注した。
価格コムで一番評価が高かった姉妹品をアマゾンで購入。
ついでに、どう考えてもドライバーが入る空間がないので、
オフセットドライバーも購入。
なんか叩いたら静かになってしまったが、
そのうち換装しようと思う。
書こうと思っていたことはいろいろあったが、引けの「お休みユッキー」が全部もっていった。
こえーよ。
俺が見たかったのは駆け引き的な面白さだ。
こんなホラーは求めてないよ。
悪くないけど、怖いのは嫌。
というひぐらし序盤と同じような感想になっとる。
どうしたもんだか・・・
記録によると、本日の17時55分頃にmysqlがOut of Memoryでサーバ落ちしていたらしいです。
なんか嫌だな。会社じゃないんだから、こうゆうの勘弁して欲しい。
これもサーバを仮想化しようと思ったきっかけの一つなのだが、シャトルが最近おかしい。
2009/1/19 新サーバにOSが入った。
とにかく消費電力がちっちゃいのが良かったのだが、最近CPUファンが異音を出して寝るにはちとうるさいのだ。
後ディスクもそうかな。妙にアクセスが多いような気がする。
それじゃ、走ってくるか。
だいぶ涼しくなってきた(というか寒い)ので、疲れにくくはなってきてるのだが、関節が温まる前には終わってしまう程度の距離なので、関節を痛めやすいのが怖いところ。
前半の山場かな。
ライブ回。
主に作画の気合の入りっぷりが凄くて、特に言えることがない。
ただ、気合が入っている割には面白さはイマイチだったかな。
ライブの見せ方がちょっと細切れっぽくて残念。
今回のライブ回を見て、なんとなく思っちゃったのは、個人的にはアイマスよりけいおんの方が楽曲が好みかもしんない。
あっちの方が見せ方うまかったしな。
まぁ、けど、すごかった。
コメントのオタ芸の息の合い方は最高だった。
サーバ仮想化計画進行中。
とりあえず、このブログについては再現完了。
ただイマイチ、CentOS6のセキュリティ周りが分からないので、ちょっと勉強し直してから、と思っている。
CentOSといえば、5のときにSELinuxでどえらい苦労した覚えがあるのだが、今回全く引っかからなかったのがやけに気になる。
セキュリティを緩めるような操作を全くせずにサクサクと出来てしまった。謎だ。
で、野望を現実のものにするためにもう一つWindowsサーバを新規で作成。
今、アプリをインストール中。
なのだが、ここで問題発生。
Core i7の爆速マシンが処理に苦しみ始めている。
元々8GBメモリを積んでいるのだが、Linuxに2GB、Winに3GBを割り当ててもWinがスワップする。
スワップされると、母艦も止まる。
ただ、どんなに遅くなってもCPUはビクともしない。
仕事で研究したときも同じ結論だったのだが、実際にやってみてそれを実感した。
仮想化の制限はとりあえずメモリ。処理のボトルネックはストレージ。
この2つをなんとかしないときついね。
まぁ、メモリは足せば良いのだが・・・
とても出来が良い。
原作もここまでかなり長かったと思うが、端折った割に違和感を感じない。
前哨戦の盛り上げ方に全く問題はなし。
個々の感想は原作読んだときと同じ感じ。良い再現だ。
演出もBGMも渋くてかっこ良い、良い感じだ。
いよいよ、来週から戦闘開始。
原作ではこっから4~5冊に渡って怒涛の戦闘が続いたからな、
楽しみでしょうがない。
今回は確かプリンタのインクをアマゾンで買ったときにトップページで紹介されたので、ついでに購入。
物語シリーズは元々西尾維新が好きで書いた小説らしいのだが、最近は、やってらんない感が行間から伝わってくる。
あと1巻残っているらしいが、こんな終盤、こんな後味になるくらいなら、偽物語あたりでやめておけば良かったんじゃないかな、と最高傑作の末路を感じて残念。
というわけで、物語というよりはファンのための設定公開集のような過去話。話としての面白さがほとんどない。アマゾンのレビューでみんな書いていたが、これやる必要あったのか、という感じ。
そして真宵の件。
化物語の個人的な最高の売りは西尾維新なのに人が死なない、というところにあったと思うのだが、ついにこれも破られてしまったことが残念。
こちらは話としてはきれいにまとまっているので、出来は良いのだが、こんな結末を見るくらいなら、偽物語あたりで読むのをやめておいたほうが切ない気持ちを感じなくて良かったと思う。
それも含め、終盤は畳む気満々の伏線。
つーか、後一巻で伏線全部片付くのか。
このシリーズの評価は最終巻次第という感じがしてきた。
久しぶりにパソコンをいじる暇が出来たので、
サーバーを仮想化すべく作業を進めていた。
のだが、なんか部屋が寒い。
手足(というか足先)が冷たくて固まっている。
そして背中が寒い・・・
やだな、今年も寒さと戦わないといけない季節がやってきたのか。
仮想化の方はほとんど進まず。
一時的にサーバが2つになるので、DNSサーバが必要になるのだろうか、
と調べていたのだが、ムズすぎる。訳わからない。
じゃあ走ってくるか・・・
臭うな、これは。
地雷の香りがプンプンするぜ。
こういう先が気になるだけのアニメは危ない。
また、ちょっと面白い感じもするし。
生理的に受け付けないこの手の殺し合いアニメは見ない方が吉。
結局、どんなにピンチになっても主人公(とヒロイン?)はラストまでは残るんだろ?
だけど、先が気になる。
困ったな。
ラストまでみてオチが糞だと目も当てられない。